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【ジンメン】漫画の無料ネタバレ・試し読み(ダウンロード可)

【ジンメン】漫画の無料ネタバレ・試し読み(ダウンロード可)

【ジンメン】2話 後半ネタバレ 大量のジンメンたちに…

【ジンメン】2話「ハナヨ」の後半ネタバレを書いています。ジンメンはスマートフォン対応の対応の漫画。2話目はドキドキ感やハラハラがスゴイです!

【ジンメン】2話後半ネタバレ

 

ジンメンになったハナヨ(象)
に追いかけれているマサト。

ヒトミと飼育員「中田」のために、囮になったのです。


「マザトクウウウン!!」


声を荒げながら、ものすごいスピードで走ってくるハナヨ。

このままではヤバいと、
賭けに出るのです。

「くぐらせてくれるよな!」


そう言って、ハナヨの足のすき間にスライディング。

ザザーッ




「あっ」…



ぐちゃ!!


……




「っぶねぇ!!」

危機一髪で逃れるマサト。


ぐちゃったのは、彼ではなく、園長の顔面だったのです。

目玉が飛び出てるので、閲覧注意!!


うまく逆方向へ逃げて、ヒトミと遭遇。


ただ、これで逃げ切れるはずもなく、ジンメン「ハナヨ」に
追いかけられる。


恐ろしいほどの破壊力で建物を壊すので、背筋がゾッとするのです。


このままだと、本当にヤられる…


とにかく生き残りたいなら、全力で逃げ切る!


覚悟を決めて、園内の脱出を試みるのです。


その途中で、声が聞こえる。

「おーい」

「人の声!?」


草陰から、人の顔が見えてくる。


「あなたも逃げてきたんですかー?」


草の壁を抜ければ、合流できる!


そして、草壁を抜けると…


目の前に、キリンのジンメンが現れたのです。 


「オボヲゥゥゥゥオイ」


引きちぎった片腕を口にくわえながら、走っている。


「いやああああ」

「急げっ」

ルートを変えて、猛ダッシュで逃げるのですが、


時速60キロで走ってくるジンメンにかなわないのです。


「振り向くな!」

「もう出口はすぐそこだっ」


後ろには、数十体のジンメンたちが追いかけてきていたのです。


「ゲラゲラゲラ」

不気味な顔がああも並ぶと地獄絵図です…

こわい(>_<)



「いつからだ…」

「一体いつから」

「地獄になったんだ!!」


クッソオオオ!と叫びながら、出口へ向かうマサト。


しかし、出口のシャッターが閉じかけていたのです。

このまま、無事に脱出できるのか?


次の【ジンメン】もハラハラ、ドキドキになりそうです。

漫画【ジンメン】を読んでみる!
サイト内で【ジンメン】と検索(^-^)/

 


【ジンメン】(カトウタカヒロ)2話ネタバレを読んで

 

 【ジンメン】2話の後半ネタバレを書いたのですが、

緊迫感あふれるシーンになっています。

読んでいる私も、その場にいるようなハラハラ感が味わえました。

白黒漫画とはいえ、あそこまで臨場感が出せるのは、スゴいです。


その上、ジンメンのあの顔で追いかけられるとなると、背筋がゾッとなります。


たぶん多くの人が、

「イヤだ!ジンメンには絶対捕まりたくない!」と、思うはずです。


何かから本気で逃げるときの背中の違和感って本当嫌ですね(>_<)


漫画【ジンメン】は、このようなことの連続なので、常に後ろが気になっている状態です(>_<)


振り返ったら、ジンメンがいたりして…


そもそも、なぜ動物がこのようなジンメンになっちゃったのか?

それは、明らかにされていませんが、

1つ分かるのは、ゴリ園長が大きく関わっていることだけです。


間違いなく、彼のせいで動物たちが変わっていたわけですが、

一体何が目的なのか?

単なる嫌がらせなのか?など、気になる部分が多い漫画です。


【ジンメン】本編をスマホで読む 
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2017年最新!【ジンメン】関連のグロ漫画BEST3

2017年最新!【ジンメン】関連のグロ漫画BEST3

 

スリリングな展開はもちろん、

グロシーンがところどころで出てくる【ジンメン】は、

スマートフォンで読める漫画です。

Handyコミックで、試し読みができますよ。



ちなみにここでは、【ジンメン】関連のグロ漫画を紹介します。

最新のオススメ漫画を中心にお伝えするので、参考になると思います。


2017年最新!【ジンメン】関連のグロ漫画BEST3
 
①【食糧人類】2016年

大ブレイク中の大人気漫画です。

とにかくグロと謎の連続で、【ジンメン】よりもグロいです。

巨大な化け物が、人類を食糧にする内容で、

まるで家畜同然に扱われる姿はえげつない。

正直、【ジンメン】か【食糧人類】を比べたら、

【食糧人類】の方がオススメできるほどです。


今回紹介している作品のなかでも、【ジンメン】を越えるグロレベルになります。


②【マッシュルーム】2015

作者、小池ノクト

こちらも、グロシーンがよく出てくるバトル漫画。


あるウイルスにかかると、自分と同じ姿の分身(マッシュルーム)を生み出す
ようになり、

そのコピー体が、人間に被害を加え、食糧として食べていくのです。

言ってみれば、人間が人間を食べるイメージ。

このコピー体(マッシュルーム)は不死身で、顔面をグシャグシャにされたり、内蔵を引きずり出されても、再生しちゃうのです。

彼らのような化け物にどう対向するのか、グロとバトルが楽しめる漫画。


③【ワンダーランド】2015

こちらは、小さくなった人間が、

襲いかかってくる動物たちから身を守るお話。

主人公が女の子なので、可愛さと、グロ、スリルが混じったような漫画です。


主に、道端で見かける動物が敵となり、

カラスや、ネコなとが、小さくなった人間に襲いかかります。

小型になった人の大きさは、500mのペットボトルより小さいです。


動物と人間の戦いという意味では、【ジンメン】に最も近いですね。

ただ、個人的には【ジンメン】の方が面白かったです。

インパクトの強いスリルさや、頭に残るようなグロ加減は、【ジンメン】には敵わないと思う。


④【緋い初夜】(女性向け)

「まんが王国」限定

作者、藤見

最後に紹介するのは、【緋い初夜】。

この漫画は、女性向けとなります。

本来の内容は、グロ漫画ではありませんが、

【ジンメン】に負けないくらいのリアルグロが出てきます。

思わず自分の体が痛くなってくるようなレベルなので、読むときは注意です。

(【緋い初夜】は、1巻完結で読みきれる短編作品。)


以上、【ジンメン】関連のグロ漫画でした~。

【ジンメン】、【食糧人類]、【マッシュルーム】、【ワンダーランド】は、全てスマートフォンで読めます。

 

配信先は公式サイト「Handyコミック」となります。

どのグロ漫画も試し読みができるので、ぜひご覧になってみてください。


スマートフォンでグロ漫画を読む方はコチラ
読みたいタイトルで検索♪    


まだ【ジンメン】を読んでない人は、忘れずにチェック(^_^)

当ブログは、カトウタカヒロの漫画【ジンメン】メインで書いています。

 


【ジンメン】漫画のオススメポイント

【ジンメン】漫画のオススメポイント

 

ここでは、漫画【ジンメン】のポイントを書いています。

カトウタカヒロさんの注目作であり、今後も面白くなっていきそうな【ジンメン】は、

サンデーうぇぶり(裏サンデー)で連載中の漫画です。

なかなか聞いたことがない雑誌名ですが、数多くのレア作品がそろっていますよ。


それでは、【ジンメン】のオススメポイントをどうぞ♪

ジンメンの試し読みできます 
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①「ジンメン」(人の顔)を持った動物が不気味で恐い

表紙を見て頂くと分かりますが、動物の顔が人間のようになっています。

とはいっても、動物と人の顔が半々に混ざっているので、
不気味です。

表紙にいるのは、象のジンメンですが、

カンガルーやオランウータン、トラ、イヌ、トリ、キリンなどの種類も出てきます。

あんなのが、追いかけてくると考えただけで、寒気が、、、。

例えば、時速20キロで走ってくるキリンのシーンは、ある意味ホラーです。


そもそも、ジンメンとは何なのか?を説明すると、

人の顔を持った人面動物です。

また、人の能力を手に入れていて、考える力(頭脳)と、言語が使えるようになっているのです。


なぜこのような変化が起こったのかは、明らかになっていませんが、

ゴリ園長が、深く関係しているようです。



②常に緊迫感やスリルがやってくる

このポイントが【ジンメン】の面白さだと思います。


不気味とかグロさも、漫画の魅力ですが、


やっぱり緊迫感やスリルが次々やってくるのが最大ポイントです。

ジンメンから必死に逃げて、一安心、、、

と思っていたら、新たなジンメンが現れ、再びピンチに。

それも乗り気って、今度こそ一安心、、、


と思いきや、またまた新たな敵が出てきて、トラブルに見舞われる内容です。



それの繰り返しなので、読んでいる私までグッタリですw


まるで、自分がその場にいるような緊迫感やスリリングが味わえるので、入り込める内容ですよ。




③動物が人に宣戦布告

【ジンメン】は主に、

動物と人との戦いになりそうで、

1巻のラストは、衝撃的な宣戦布告で終わります。

その内容は、本編で読んでもらたいのですが、

続きを読まずにはいられない形になっています。


個人的には、早く読みたくて
待ちきれないと言ったところ。

ちょっとだけネタバレすると、

動物の代表であるブタ園長は、彼ら(ジンメン)に恐怖心を植え付けて、

ヒトがいなくなればいいと思わせるのです。

檻のような場所に閉じ込めて、自由を奪った「ヒト」こそ敵だと訴え、一人残らず消すと宣言。

つまりジン2巻目からは、動物と人の争いになるのです。

考える力と、言語が使えるジンメンをどうやってやっつけるのか、それが漫画のポイントになっていくと思います。

まだ2巻は、発売されていないので、今のうちに1巻を読んでおくといいですね。


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【ジンメン】はスマートフォンから閲覧できる漫画です。

ジンメンの無料試し読みはもちろん、
漫画のダウンロードもできるの。スマートフォンの操作だけだから、とても便利ですよ(^_^)

 


【ジンメン】2話ネタバレ!もはやホラー!不気味な顔面で追いかけてくる…

【ジンメン】2話「ハナヨ」のネタバレを書いています。ジンメンはカトウタカヒロが手がけた漫画です。スマートフォンで読めます。

【ジンメン】2話ネタバレ!もはやホラー!不気味な顔面で追いかてくる…

 

7年ぶりにやってきた動物園が、とんでもない状況に…


新しい園長の「延田」が来たせいで、動物たちに異変が起こっていたのです。


平気で飼育員を襲っては、食い散らかす猛獣に変貌。


また、顔がジンメン(人面)になっていたのです。

かなり危険な状態に、飼育員の中田に助けを求めにいくマサト。


「中田さん!!」

「どこにいるんですか?」

すると、倒れている彼を見つける。


檻に閉じ込められていて、ヤバそうな状況。


そこには、延田園長もいたのです。

「君たち、開けてくれ!」

必死になって助けを求めていると、

その場にいた象のハナヨに引きずりこまれていくのです。


ドスン!ドスン!と、

物すごい音を立てながら、園長に牙を向ける。

ウソだろ!?

ハナヨなのか?

あんなに大人しいハナヨが、人を襲うなんて信じられない。

ここで、

「タスケテ、マサトクン」

という言葉が聞こえるのです。

きっと中田の声だ!そう思いながら彼を見ると、意識を失ったまま。

でも確かに助けを求める声が
聞こえる…

「タスケテ」

「マサトクン」



「ぱおーん」

???

声の主を見てみると、それはハナヨの声だったのです。


顔はジンメンになっていて、可愛かった面影は全くない状態。


さらに、檻を破壊しようと暴れているのです。

ギシギシギシ

「檻がヤバイ!」

「行くぞ!ヒトミ」

このままでは、マズイと思った二人は、あわてて逃げる。


そのとき、飼育員の中田が息を吹き返すのです。

でも、まともに歩ける状態ではなく、



彼を連れてけば3人ともやられる可能性が…


ここでマサトは、自分が囮になると決めるのです。


「ハナヨこっちだ!」


「久々に追いかけっこしようぜ!」


ジンメンのハナヨを引き付けて、全力で走るマサト。

すると、、、、


「マザトグウウウウウン」

強固な檻を壊して、追いかけてくるのです。


見かけによらず速いので、すぐに追いつかれる。

このままでは、踏み潰される…

そう思った彼は、賭けに出るのです。


逃げるのをやめて、

ジンメンのハナヨに突っ込んでいくマサト。

「くぐらせてくれ!」

なんと、足のすき間にスライディング!


「あっ」



ぐちゃ、、、


【ジンメン】続きを読んでみる!
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【ジンメン】2話ネタバレを読んで

 

 あの可愛かったハナヨが、ジンメンになり、

不気味な顔になっています。

性格も180度変わり、気性が荒くなっているようす。

一体何があったんだろう?

心が通じあっていたはずの主人公にも平気で襲いかかってきているので、明らかに変です。

やはりゴリ園長が深く関わっている気がします。

前日はなんとも無かったのに、

たった1日でジンメンに変えられたのですから、薬か注射を打たれたのかも。


カトウタカヒロ作の【ジンメン】は、ここからスリリングなシーンが出てくるので、ゾクゾク気分になれますよ。

配信先はHandyコミックと言う公式サイトです。

漫画をスマートフォンで読めるので、試し読みでチェック(^_^)


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【ジンメン】1話無料ネタバレ!不気味な動物が誕生!?

【ジンメン】の1話「異変」のネタバレを書いています。2017年は、この漫画がヒットすると言っても過言ではない【ジンメン】は、カトウタカヒロの作品です。

【ジンメン】1話ネタバレ

 

広大な土地で、様々な動物が飼われている「不二サファリワールド」。

定番な動物から、新種までいて、お客さんも大喜び。

かなりの盛り上がりを見せていたのです。


そんななか、

象の檻の前で、飼育員と揉めている青年がいたのです。

名前は、神宮マサト。

そこにいる象は、友達だから会わせてくれと頼んでいたのです。

飼育員からすれば、迷惑な話で困っているようす。

全く言うことを聞いてくれないマサトに戸惑っていると、

一人の飼育員が現れる。

「あー来てくれたか!マサトくん」

「…中田さん!」


中田は、マサトが幼かった頃からの知り合いで、


今回も特別に呼ばれていたのです。


檻のカギを開けてもらい、中へ入っていく。


「今そっちに行ったら危な…」

もう一人の飼育員が止めようとしたところ、


象は、マサトになついていたのです。

彼は、不二サファリワールドの常連で、

園内の誰よりも、動物に好かれている存在。

目の前にいる象「ハナヨ」とも仲がよく、じゃれあっていたのです。


「よし。他も回ろう、マサトくん」

ハナヨと別れ、他の場所へ。

彼がここに来たのは、7年ぶりで、 

雰囲気もだいぶ変わっていたのです。

前よりも騒がしい場所になったなと感じていると、

園長が変わったことを知る。

中田によれば、園長の延田はくせ者のようで、

客には喜ばれるものの、動物たちが人を警戒するようになったと言うのです。

新しく来た園長は、延田と言って、自らをゴリ園長と名乗っている。

あいつが例の…

ゴリと言うよりブタって感じだね…

あくまで部外者なので、関心がない彼ですが、後々
厄介な相手だと分かってくるのです…


園長はさておき、マサトには、やりたい事があったのです。

それは、ヒトミと園内を周りる事。

彼女は、マサトが気になっている女友達で、久々に会いたくなるのです。


さっそく明日、デートに誘おうと思っていると、

中田の顔がこわばる。  

明日は止めた方がいいと断られるのです。


とにかく止めた方がいいと言われたマサトは、何でだろう?と不思議に思っていると、

何やら不気味な空気を感じとる。

にぎわってはいるけど、職員の表情や動物の顔つきが違っていたのです。


次の日、不二サファリワールドの前で、ヒトミと再会。


中田の忠告を聞かずに、来てしまったのです。


彼女の大きくなった胸に興奮しながらも、園内へ入っていく。


入った瞬間から不穏な空気が流れており、ヒトミは不安がる。

それでもマサトに引き連れられて行くと、

動物が全くいないのです。


朝だからいないのかな?
と進んでいくと、猛獣が現れる。

数匹の猛獣は、近くにいた飼育員に飛びかかり、ムシャムシャと食べ始めるのです。


このままではヤバいと思ったマサトは、あわてて中田のところへ向かう。

そのときヒトミは、顔が…顔が…と言いながら、驚いていたのです。


何を言っているのかよく分からなかった彼ですが、

ハナヨの姿を改めて見たとき
、その意味がハッキリするのです。

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